スウェーデン在住
子供の頃から感受性が鋭く、他人の心が入ってきてしまうため、よく物事を観察することがいつの間にやら癖になっていました。また頻繁にこれから身の回りに起こることも予知していました。
スウェーデンに渡って以降、当たり前に人のオーラを見て、森の妖精と会話する我が子を育てているうち、色んな視点から予知をすることができるようになりました。
もちろん自分のエゴが抗っていた時期もありました。しかし魂の導きが違うことを知ることになったときに、やりたいことを完全に諦めるのではなく、その中間地点に自分を収めることができるようになりました。
